HEAT EQUIPMENT × AI

HEAT DX
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熱設備の運転・監視・保全をAIで自動化する。

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FLAGSHIP SERVICE
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HEAT EYE

POEカメラと画像AIで、熱設備の旬報・日報を自動生成。
有線LANで給電・通信を同時解決——電池管理不要、WiFi不要、有線による確実な画像送信。
担当者が毎日行っていた目視確認・記録作業をゼロに。
設置から最短1日で稼働開始。

— HOW IT WORKS

01
📷
POEカメラ設置
既存設備に追加するだけ。配線工事不要
02
🤖
画像AI認識
メーター・状態を自動読み取り
03
📊
自動集計
クラウドへリアルタイム送信・蓄積
04
📄
報告書自動生成
旬報・日報をExcel/PDFで自動出力

— FEATURES

POE — NO BATTERY
有線LANで給電・通信を同時解決。電池交換不要、WiFi切断ゼロ。安定した画像送信を24時間保証。
AUTO RECOGNITION
アナログ・デジタル両対応。メーター数値、ランプ状態、バルブ開閉を自動認識
REALTIME ALERT
設定値逸脱を即時検知。メール・Slack通知で担当者に即アラート
📋
AUTO REPORT
旬報・日報・月報を自動生成。天気データ連携、前期比較も自動
CLOUD STORAGE
AWS S3で安全に蓄積。過去データの遡及・トレンド分析が容易
🔄
OTA UPDATE
カメラファームウェアをリモート更新。現地作業なしで機能追加
💰
LOW COST
月額サブスクモデル。初期費用を抑え、小規模施設から導入可能

— BEFORE / AFTER

項目 導入前 Heat Eye 導入後
日常点検毎日現場で目視・手書き自動撮影・自動記録
旬報作成担当者が30〜60分かけて集計AIが自動生成(数秒)
異常検知次回点検まで気づかないリアルタイムアラート
過去データ紙・Excelで管理、検索困難クラウドで即検索
導入コスト大規模工事が必要な場合もPOEケーブル1本で完結
POE CAMERA
M5STACK
AWS S3
COMPUTER VISION
BACnet
EXCEL AUTO
OTA
ALL SERVICES

HEAT DX LINE-UP

SVC — 01
HEAT PILOT
中央監視 自動運転
既存の中央監視システムにAI自動運転機能をアドオン。PLCと連携し、熱源機の最適制御を自動化。熟練技術者の判断をAIが代替。
PLC / BACnet
SVC — 02
HEAT EYE
旬報自動生成
POEカメラ+画像AIで点検・記録を完全自動化。旬報・日報をリアルタイム生成。現場の「記録する手間」をゼロにする。
★ FLAGSHIP
SVC — 03
HEAT GUARD
CBM 異常予兆検知
振動・三相電流センサで設備の状態を常時監視。AIが異常予兆を検知し、故障前に保全アクションを促すCBMソリューション。
CONTEC DAQ / CBM
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ABOUT US

会社名 株式会社 Future Relations
代表取締役社長 高橋真二
資本金 1,000万円
所在地 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-28-7
事業内容 熱設備DXサービスの開発・提供(HEAT DXプラットフォーム)
HEAT DX AI
HEAT DX AIHeat Eyeや各サービスについてご質問があればお気軽にどうぞ。